マスク着用時の接客|表情が見えにくい中気をつけたい3つのポイント
コロナ禍において、マスクを着用しての接客は必須となりました。顔の半分以上が隠れていると、相手に表情を読み取って貰うのは難しい…。でも大丈夫!!とっておきの秘策があるんです。
接客販売で大切なこと|お客様が近寄りやすい雰囲気を作る
店頭で販売していると、お客様から「○○はどこにありますか?」「この広告に載っている○○の売場はどこですか?」と尋ねられることがあります。1日に何度もあると「どうして私に?」と思いませんか?でも、これって素直に喜んでいいんですよ。

試食魔対処法|知っていると得する販売のプロが教える試食販売のコツ
「試食魔」って聞いたことがありますか?試食販売を経験したことのある方ならきっとすぐにわかるはず。皆さん、試食魔に対して嫌な顔をしながら黙って見ていたり、試食を守ろうと必死になっていたりしていませんか?それってNGなんですよ~!
ロピア大阪ベイタワー店|試食販売大盛況|マネキン派遣売場レポート
今、世間でちょっと話題になっている『ロピア』。大阪ベイタワー店での試食販売のご依頼を頂いており、リボンスタッフが入店していたので売り場を見に行ってきました。

【試食販売のコツ】集客の多い店舗|試食待ちができる場合の注意点
【試食待ちに列ができても焦らなくて大丈夫】集客の多い店舗だと、試食をするのに行列ができることがあります。提供する側としては早くしないと…と焦ってしまいがちですよね。でも、よく考えるとそんなに焦ることはないんです。
コロナ禍での試食販売|大阪|兵庫|3店舗にて実施|売り場レポート
コロナ禍で試食販売の実施を控えているところも多いですね。でも、こちらの店舗にいらっしゃるお客様はそんなことはお構いなし!試食もどんどん進み、気持ちいいくらいお買い上げくださいましたよ!

人は自分にとって当たり前のことには感動しないもの。でも、それが接客する際、大きな落とし穴になることがあります。売場でもよく見かけることですが、お客様の話を聞いている時に、それに呼応してうなずいていない販売員さんが意外に多いんですね。
頭のキレる人やおしゃべりが得意だという人の中には、頑張って接客している割にあまり販売成績が思わしくないという方もおられます。一見、話もうまいし、知識も豊富。 売場でも積極的にお客様に接しようとしている。でも、イマイチ売り上げが伸びない。

試食がなかなかすすまない売場でも、言葉の使い方を少し変えることで状況を改善することができるというのを前回このブログでも書きました。その上で、今回は言葉以外の部分にもフォーカスしてみたいと思います。
試食販売をしていても、来店者の警戒心が強いお店や所得層が高い高級スーパーなどでは、なかなか試食してくれないというケースがあります。地域やスーパーのターゲット層によって試食の度合いも全く違ってくるわけです。

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